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  • 18*「老化肌のツボ」夏の紫外線による、老化ダメージを残さない方法

    2018年02月23日

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    もうすっかり秋の風に変わりましたね。

    夏の間にあびた紫外線の影響は、

    目に見える 「シミ」 の他、

    深部のダメージとして、コラーゲン、エラスチンの破損。

    ・・・こちらは結果 「たるみ」「シワ」 となります。

    ここまでは、よく言われる紫外線ダメージです。

     ☆ 注目したいのはこちらです ↓↓↓ 
     冬、乾燥しやすく、ひどくなると赤くなったり痒くなったりしませんか?

     温度差ですぐに赤くなったりしませんか?

     皮膚の表面が、カサカサするうえに固くないですか?

    など、普段何気ないようなお悩みになりませんか?

    大きな原因は暖房や冷たい乾燥した風の影響です。

    夏が終わり、

    風が秋の風に変わったころ ・・・今・・・

    紫外線ダメージを

    「リカバーするお手入れ」を

    行なうことで光老化、乾燥トラブルを回避することができます。

    「シミ」「たるみ」「シワ」は健康な肌に保てなくなった表れでもあります。

    紫外線は大きなダメージです。

    深部ダメージ・・・・「たるみ」「シワ」

    表層ダメージ・・・・「シミ」「乾燥トラブル」「シワ」

    肌老化のツボは、紫外線ダメージをどうリカバーするか

    お手入れ内容と時期が重要です。

    サロンでは、秋風が吹く頃

    肌再生のための角質ケアを行なっています。

    こちらは、毎年、おすすめしています。

    夏が終わるころ、肌表面かいつもよりゴワゴワしませんか?

    お肌は紫外線から肌の内部環境を守ろうとして

    角質が厚くなっています。

    加えてメラニンが排出されています。

    まずは、ピーリングで老化角質を除去

    その後、お肌再生のためのビタミンやアミノ酸を導入します。

    ピーリングは怖いと思っている方もいらっしゃるのでは?

    肌が薄いから、敏感肌だから、、、と気にされている方もいらっしゃいます。

    逆に、ホームケアで過度に行ってしまっているケースもあります。

    ピーリングはいろいろなやり方がありますので、

    一度しっかりお肌診断を受けてご自身のお肌に合った方法を選んで行なうと安全です。

    どうしても、この時期の肌再生ケアは自己判断では難しいところがあるかもしれません。

    毎年、この時期に肌再生ケアを行なっていただき、一番実感していただけることは

    温度差で、赤みが出なくなった。

    冬の乾燥トラブルが軽減した。

    などです。

    乾燥、赤みはトラブルが出ると気になって仕方がなのですが、

    トラブルがでなくなると不快な感じが無くなり、結果、効果に気付かない。

    ・・・エステティシャンにとっては、ちょっと寂しかったりもして・・・

    でも、快適な健康肌でいてもらう事が重要で

    気持ちの良い事です。

    また、何よりお肌を老化させない基本です。

    秋~冬~春、毎年の乾燥、敏感、赤みなどのトラブルでお悩みの方

    今、この時期に肌再生ケアを行なってみてくださいね。

    ホームケアで行う場合は、ピーリングしたら栄養価の高いマスクで栄養補給をしてください。

    ピーリングはあまりこすらないタイプの方が安全で隅々までケアできますので、

    薄い酸を使ってピーリングするものが良いです。

    ではでは、

    お肌も秋冬へ衣替えですね。

    Miho

    「老化:たるみ」「トラブル:乾燥、大人ニキビ」などお肌のお悩みは、お任せください。

    スキンケアサロン銀座「KOKORO」

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